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"new3の部屋"の補完ブログ。 興味有るものを右の”分類”から選んでね:お勧めは 工学系(電子、頭の体操)。 お笑系(落語、テレビ、頭の体操、もろもろ、AV)。 ローカルネタ(赤穂、食、気候、千種・観光)。 乗物(自転車、運動、交通)。修正履歴はホームページの更新履歴(管理人覚書)。 何か連絡あるなら、 >分類>雑記帳(4)>とりあえず何か言いたい場合ここにコメントしてok をクリックして、この記事の開いた中のコメント欄へどうぞ。 非公開機能停止、チャット機能運用するとパンクしそうなので停止。

相棒シーズン3再放送

親が喜ぶので、相棒シーズン3再放送を録画・テレビ切り替え予約。今週後一回の単発。
麻薬かなんかで問題になった元右京氏妻の花の里おかみさんが普通に登場の話でした(冒頭から左遷かよとじん川君が悪酔いするシーン)。
良く考えると、そん君のあたりだった気がするので、刑期終わったのかな(執行猶予付だったきもするけど)。

実は最新の話それほど面白くないので(と家の家族は考える)、視聴率・注目を集めるために、ふるいの放映せざる得ないんかな? 現職で犯罪に手をそめてた凧君のシーズンも見るのは違和感感じるし(相棒を犯罪者にして終了させるという製作者の神経良く解らん)。そういえば、現在進行中の先週の放送中で、それとはなく、カメちゃんの話題が上がっていた。 今度は、カメちゃん復活でも策謀してるかな?>製作人殿(歓迎します。 退職したから刑事としての復活は無いだろうから...右京さんならアームチェア探偵の役割登場できるけど、行動派のカメちゃんだと何の役ができるか?考えると、復帰の方法なかろうね:残念)


なんかいいテレビ番組ないかなぁ?
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さび~ 猫侍おもろい。

(2018.12.09)
昨日の晩からえらいさぶい。冬やなぁ~。部屋のドア閉めて、あきらめてエアコンオン。 こたつ出さなきゃ。 (2018.12.11)追記こたつ出すと、テレビの放熱が部屋を温めてくれるので、ドア締め切っていれば、エアコンいらん。うーんエコなテレビやなぁ??

季節の話はそこまで。
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TV放映中の好みの番組:猫侍(現在BSにてパート2放映中)をホームページに記す。(2018.12.11)追記主役の玉ちゃんかわぇぇ。助演の侍さんは人相怖い。テルマエアロマという映画で悪人が似合ってた人やなぁ。
(2018.12.18)今週のは主人公が人間目線になって、好き嫌いを表現するとか、SFチックな話でした。

これ以外に今定期的にみているのは、落語関係を除くと、超ムーの世界Rくらいかな? 相棒はリアルに見る気力なくて録画を後日みて即座に消去。科捜研の女もスーパマン:マリコ女子はちょっと鼻につくし。 後NHKの大河ドラマも見ているけど、今年のあまりおもろうない。

(2018.12.10)
追記:NHK教育の”趣味どきっ! 不思議な猫世界に”は、猫さん特集だし、落語家たい平君がでていて、楽しい番組。初回見落としていたのを、再放送録画し、今日より、毎週予定。 第二回の今日は紫式部さんが話題らしい。
(2018.12.19)不思議な猫世界の三回目は、怪奇なる猫。化け猫の話題。死ぬ前にいなくなるといえば、裏庭から消えた猫さんが3匹ほど。一匹はかなり後で、一度顔をだしたからどこかで生きている。もう一つの黒いのは、首輪をつけてもらって、たまに現れる。

ボイジャー2号

(2019.01.23)追記
ヤフー知恵袋に、学生さんが面接があるので、2018の何か科学トピックスの話題ないか?という問いを投げていたので、下記のボイジャーとビジャーの話はどうや?と振ってみる。 ついでに、ハヤブサ2がいよいよ探査開始。 遠く離れているので、遠隔操縦じゃなく、自律制動かける必要があるとか、イオンエンジンの話とか、話題でどうとか。 いちおう回答はあったんだけど、他の回答者さんの含めてきにいらないのか、質問削除の悲しい現実。 あーあ。

(2018.12.12)orgin

ちょっと前に1号の話題がでてましたが、引き続いて2号も太陽圏外に飛び出したというニュースが目に入りました。
これまでご苦労さん。 77年に打ち上げということなので、よく壊れずに無事だったという感も強い(一号と二号ってもしかして同じ年に打ち上げられてたんやね。覚えてない)。

ところで、映画:スタートレック(1979)の内容知っている人??
これから後、ボイジャー君が頑張ると、怖い話になるかも...
映画のラスト(落語好きはおちという)を知っている人はわかるでしょう?ビジャーという機械化怪物が地球に迫ってくるんやで!!(原語の発音は知らん。日本語版の発音は)。

ちなみにLDで続編もそろえたけど、結局、ブルーレー版ボックス購入(初代はいいけど、続編映画は、各編完結しない変な続編システムなのと、捕鯨反対という、クジラさんを乱獲していた本人たちのど厚かましい言い分が気に入らないので、実はボックス版かったけど、初代以外は未開封:LDはさすがに全部見たけど、あまりくりかえし見た記憶はない)。

(2018.12.17)追記
思い出しついでに。この映画第一作目が流行っていた頃、PCゲームでもスタートレック名乗るものが出てくる(国産PCに移植版が紹介されたというのが正しい)。 グラフィック使わずに、テキストベースで、宇宙船エンタープライズ(表示e)が、相手方クリンゴンの宇宙船(表示k)を、直進する魚雷や、光線で、途中の邪魔な惑星を回避しながら倒して、次々面をクリアするゲームです。武器が魚雷が(文字*)とかだったかな?
テキストベースということは、おそらくunix端末で遊ぶために誰かが作ったゲームが元だったんでしょう。魚雷を発射する方向とか、小惑星を避けるために画面内ワープする方向・距離を計算するために、カシオのFX-502Pというプログラム電卓を活用。本当は、PC8001上で動くウォー・シミュレーション(フリートコマンダー)で同様に、相手方の射程に入らないように船を動かす距離方位を計算するために作ったソフトの流用でした。講義が休講になったとき、割と大学そばに住んでいたので、友達と、遊ぶのが常でした。 ちなみに、このゲームファミコン版(かな?)後日、PCゲームからゲーム機用に移植されて買ったのは覚えている(けどもう飽きていてくりかえし遊んだ覚えはない)
  
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スタートレックは、宇宙大作戦という名前で、テレビドラマで放映されてたのを見てました。
SFが流行ってて、海底科学作戦シービュー号というようなテレビも楽しむ(タイムトンネルなんつうのもあったねぇ:宇宙家族ロビンソンというのはお気に入り:親ホームページの関連頁)。

どういうわけだか、スタートレックの宇宙船エンタープライズ号のプラモデルを、テレビ見る前に見た記憶(放送始まっていたけど、見始めたのが遅かったという話かもしれない。すごく不細工な乗り物という印象しかないけど、後日テレビで、あのプラモデルこのTVの宇宙船だと驚く)。

入社後、腹膜炎で入院しているときに、上司が差し入れで、テレビ番組の方の文庫本を差し入れてくれて、それ以来、何冊か購入して読みました。 でも子供のころのような驚き感じなくて、ほどなくやめる(10冊は買ってないかな?忘れたけど)
。 
ちなみに腹膜炎は会社行事の何かの運動会途中退場して、盲腸で病院担ぎ込まれたんだけど、一晩放置されている間に重病に:激痛で、ナースコールボタンで看護婦さん来てくれず、非医療関係者でないお手伝いさん(?)が、(本人は親切心から)夜中温めてくれたんやで~。炎症なのに温めてくれるって後から考えると医療ミスやねぇ。病院訴えてよかった気がする。ナースコールで応答しないという病院普通ありえんやろう(応答ないのを不憫に思ってくれた隣ベットのおっちゃんが松葉つえつきつつナースセンターへ行ってくれたのに、来たのは上述家政婦さんだけ)。ちなみに術後の経過悪く救急搬送されたこの変な病院ではなく、もう少しまっとうな病院で再手術の悲しい思い出。 横浜市鶴見区の救急病院指定考え直した方がええと思うで。
この病院にもいろんな同僚がお見舞いに来てくれましたが、内蔵疾患の人とか、年配の人がいっぱいいる大部屋に、生きてるかい?と大きな声で入ってきた同僚k君はちょっと空気読んでほしかった(最初の病院の時は外科なのでまあ冗談で済むけど)。 また、神戸のゴーフルを持ってきてくれた後輩君は、個人的にしばらくゴーフル君と呼ばせもらいました(公称3ちゃん覚えてる?)

同僚の好みだというので、銀河英雄伝説なんていうのも何冊か読んだけど、ついていけなかった。

年末といえばダイク。 トンカチとのこぎりと..ちゃうって。

”チコちゃんに叱られる”という番組のネタ。

年末に第九が演奏されるようになった理由。 
ちなみに、年末第九が流行っているのは日本だけらしい。ヘンデルのメサイヤが主流なんだと(ニューイヤーコンサートなら会う気がする音楽ですが年末?)。

(TVでは触れられなかったけど、黒柳哲子女子の父君がNHK交響楽団の指揮者で)、団員の年越し費用を稼ぐため企画したという話だったと聞いた(NHKの番組なので話だしてもええのに)。
第九は、フルオーケストラだし、200人近くのコーラスの人もいるし、するとその知人がきっとそろって公演聴きに来てくれるし。恩恵にあずかれる人が多いということ。
1947年の終戦直後から始まったとの事。

第九といえば、立川志の輔師匠の落語(歓喜の歌2004年 DVD発売済み)とか、これをもとにアマチュア合唱団のホール争奪戦が主役の映画(2008年映画、2009年TV化)があったかな? まあ、公平にいえば、イベントとして、ベルリンの壁壊れたときに、印象が強い。

CDの長さが、カラヤン演奏を収めるために、本来ちょっと小ぶりになるはずだったのを、現在サイズで、74分記録に決まったという都市伝説。カラヤンが必要だと主張したと、勝手にソニーが言い張ったという説もあるらしい。実のところはソニー会長の趣味・こだわりだったりするんだろうな?

CDGという絵の出るCDで、ぱらぱら漫画や、第四楽章で歌詞が表示できるものがあります。 うちのLD/DVDコンパチ機だと表示できる。PS2/3はだめだった。 ↓がオーディオフェアーへ遊び(?)にいって見つけて買ったCDG。これ以外に、カラオケで使われたという噂もあるらしい。
三修社 DA・I・KU ベートーヴェン交響曲第九番/「合唱」 監修 井上道義

初ラズベリーはいつ(リンク)

ラズベリーパイというARMというCPUベースのマイコンボードがあって、ぼちぼち遊んでいます。もともと電子カテゴリーに、ラズベリーという単語をいつ聞いたんだろうという話題を記載していたのですが、内容的には、映画ネタなので、テレビカテゴリーにリンクをはります。
トラップファミリーの子供たちが、修道院に無断で言って、それをとがめた父親に言い訳したのが、ベリー摘み。出まかせに出た単語が、私が聞いたラズベリーという単語だったようです。

刑事コロンボ 殺しの序曲の挿話(テレビ)

この話の挿話の偽金貨を探す問題から、ブログ内エラー訂正紹介へのリンクを張るますが、オリジナルスレは、ホームページで紹介しているエラー訂正の原理です。算数でわかる誤り訂正って、面白いと思うので、ぜひご一読をお勧めします。
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以下はコロンボの番組に関する雑感等。

シグマ教会という頭のさえてる人(IQが高い?)の協会があって、そこの友人でもある会計管理の人が、横領を指摘しそうなので、消すという物語。

その中で、犯人が、コロンボ君に出したのが、偽金貨を計測1度で見つける方法を考えろという質問で、その解説が、web上いろいろ出そろっています。ワイは子供の頃読んだアラブの商人さん主役の問題で既読だったので、テレビ見たときの答えを聞いたときの感動はなかったかな?
ワイの上記の紹介ページは、パズルの答えとは違う目線から説明したもの ドヤ<(`^´)>

話としては、やはりあまり面白くなかったかな。犯人さん筆頭にほとんどの人たち魅力的じゃなくいびつな近寄りたくない雰囲気か、ごく平凡な人たちだったし(犯人さんなんか奥さんにもきらわれてる雰囲気だったような)。 作者のIQ高い人へのコンプレックス満載描写だったきがする。

興味をもったのは、フルオートプレーヤ(レコードのブログラム再生できるもの)。いまのCDだと普通できるのですが、レコードの事前選択した場所を選んで再生できるのがすごい(学生時代、セミオートプレーやを、生協で購入したけど、まあ、これは期待はずれ(セミが嫌いになったってかあ?うるさいのは今も昔も同じ):同級生マニア君には、その値段なら、マイクロのまっとうなオーディオ装置買えと馬鹿にされる)。 セミがうるさいといえば、ニュートン誌(17年8月号)だったかな?セミが地中に潜む期間は、一律ではなく、個体ごとに遺伝的に決まった年数になるとか。個体絶滅にならないように、素数のセミが優勢になるとかなんとか。興味があったら読んでみて。学生時代あったオムニとか科学朝日とか、科学雑誌絶滅の危機。合掌。

凶器の始末する時に、偶然?コロンボがそばに現れてひやひやするのは面白かったけど。
最後の謎解きもなんか偶然にたよるような、すっきりしないあまり感心できない作品でした。

337拍子

チコちゃんに叱られるによると、337拍子は、明治大学初代応援団長の学生さんがひらめいて作ったものなんだと。相撲の四股に影響を得たとかなんとか。

野球の応援として広まったけど、ピンクレディーのサウスポーという曲のリズムもそうなんだと。ふーん。
”リズム+間”の4拍が日本人にはよく合うとか。 

ベートーベンの交響曲の337拍子版というのはいかがなもんかなぁ

TV番組の思い出男はつらいよを追加

TV番組の思い出男はつらいよを追加。旅番組で、葛飾柴又を歩くの見たから。
フーテンの寅さんの映画の元のTVシリーズ。 初回だけ見た記憶(その前のTVシリーズみてて、ついでなので継続してみた番組という所かな? 歯ブラシの葉先を切り取って、板の上で叩いて動かして遊ぶおもちゃを作ったり、子供にもっといい物あげるといって、ブラシを使って、大型のおもちゃを作っていたような逸話が記憶に残る。

アタッシェケース

NHKの(関西だと)土曜朝の”チコちゃんに叱られる”という番組で、(×アタッシュケース)◎アタッシェケース(attache case)と教わる。語源は大使館付き武官・書記官を指す言葉で彼らが使う鞄のことだったらしい。アメリカ経由の外来語なので、日本では発音は米国風のアタッシュケースでも問題ないとか.。思い出したので別ページ修正(誤字なので更新履歴には載せないことにする)

映画魔宮の伝説みたネタ追記

懐かしのTV(和物編)に映画魔宮の伝説みたネタ追記
下駄ばきで足の長さを足して、ブレーキアクセルまでの足かせして、運転する話が、昔見たアニメとかぶってて、どっちが先のアイデアかよく解らんというお話

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ワイはこんな奴やで

愛称:
new3 :”しんさん”と呼んでネ
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職業:
体重が気になる田舎者の遊び人
趣味:
電子・自転車・落語・パズル
自己紹介:
かに座B型で、"B型自分の取扱説明書"によると,”変人といわれるとなぜかうれしい”らしい。
自称”ぽち”。ご主人様に尻尾を振って、責任ないまま、生きて行きたい。

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