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"new3の部屋"の補完ブログ。 興味有るものを右の”分類”から選んでね:お勧めは 工学系(電子、頭の体操)。 お笑系(落語、テレビ、頭の体操、もろもろ、AV)。 ローカルネタ(赤穂、食、気候、千種・観光)。 乗物(自転車、運動、交通)。修正履歴はホームページの更新履歴(管理人覚書)。 何か連絡あるなら、 >分類>雑記帳(4)>とりあえず何か言いたい場合ここにコメントしてok をクリックして、この記事の開いた中のコメント欄へどうぞ。 非公開機能停止、チャット機能運用するとパンクしそうなので停止。

おれおれ詐欺は、日本人だけ??

新説!所JAPANによると、電話によるおれおれ詐欺というのは、日本固有の話らしい(国民性という話で、日本固有という話ではないけど、まあ、普通ひっからない国も多いような解説)。

出演者の外国人風の人がいうには、アメリカ人気質だと、もうかるぞ!から始まる詐欺ならありえるけど、困った身内を助けようとする詐欺はありえないとか。

日本人はだまされやすい!!傾向にある。

日本語の一人称がやばい(俺というのは身内のだれかと納得させる。いちど俺と認識すると後の会話で名前を述べることなくても、会話が成立してしまう)。
日本語では本名を隠す風習があったので一人称主語を省略して会話がなりたつ。

無意識に個人情報を出しやすい。
おいまご詐欺: 息子すら間違えるのに孫や甥を騙る。

忠臣蔵の武闘派:堀部安兵衛の妻だとしょうし、江戸っ子からお布施をだましとった妙海尼さnという稀代の詐欺師がいたらしい。 真贋を明らかにするより嘘を楽しむ文化もあった。

詐欺のベスト3
おれおれ詐欺
架空請求詐欺
還付金詐欺 ;(おれおれ詐欺には引っかからないが)大阪はもらえるというのに弱い

これから気になる
令和詐欺
18歳詐欺
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世界で2番目に早い動物は?

チコちゃんによると。
早いの定義もいろいろあるんだろうけど、北米のブロングホーンという別名エダツノレイヨウで、プロングホーン科プロングホーン属を単独種で構成している動物らしい。

そもそもは、アメリカにも生息した最速動物チータ(100km/s)に対抗するもので、瞬発力のチータと持久力のブロングホーン(96km/s)で、最初の距離50mさえ確保できれば逃げ切れるということらしい。チータさんは400m走ると、”ばてばて”とのことで肩でぜいぜい喘いでいる映像が映ってました日本語が不自由だといじめられてもた)。
そのおかげで、エサがたりずにチータはアメリカから消滅したとかなんとか。
ほかの動物に興味はないんかい?>かつて北米にいたチータさん

チータのいないアメリカで、時速70kmで6km以上走れるので、コヨーテやボブキャット相手では走力で敵無らしい。

番組では、ハイスペックが生かせせない残念な動物という紹介でした。ハイスペックが生かせない例として、円周率100桁暗記したけど計算が苦手な人とか、バッティングセンターでうまいけど役に立たない番組ADだとかetc。

刑事コロンボ 別れのワイン

所要で、録画で視聴。 ベスト20放映の最終回(放映完了)。
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犯人の心情に理解できる。 ラストで、容疑を認めるのも職人さんのプライドを感じる。
とはいえ、今日見直して、部下の心情を思いやれないのは、できない奴やなぁとは思う。

しかし、自白を強要させたコロンボの手法は、いかがなものか? 同じような事が何回かあるけど、今回も悪徳警官という気もする。
最後の晩餐相当高価なはずだけど、コロンボの自腹だろうか?捜査経費申請できるのか事前了承済みなのか気になるところである。 上司が自白を強要するものの入手方法知ってて許可したんなら問題なきがする。

相棒

相棒シーズン17終了。録画をゆっくり見ました。

またレギュラーの、花の里新おかみさん退場。唐突な別れではある。まあ先代おかみの張り紙1枚の最後よりは内容もあり記憶に残る最後:たっぷりの内容ではあるんだけど。理由とか将来の話とかもやもや。 テレビ局の方針ようわからん。

途中、SFっぽい話になりかけて、どうなるんだ??と思ったんだけど、まあ、なるように収まった結論かな。
まあ惰性で次のシリーズもみるだろうけど、見返したいというほどの魅力はやはりないなぁ

刑事コロンボ 二枚のドガの絵

これも見た目も役柄も嫌な犯人。どんどん追い詰めたれ!!と思いながら見るけど、なかなか追い込めないフラストレーション。犯人の小細工がうっとおしい。

最後に、関係者を、(犯人が追い込みたいと考える)被疑者の家に集めて、謎解きするのラストが、秀逸。
見た事ない人は、コロンボがどんな恰好(服装)で、どんな行為(姿勢)で、犯人の仕掛けた罠をかいくぐり、犯人を逮捕するか、注目して見てほしい。
しかし、逮捕のきっかけとなる事象を、その途中段階で、意図して実行してたんなら、コロンボさんすごい(神がかり)。
まあラストであの行動姿勢貫くということは、確信してたんだろうけど、ちょっと無理があるかも。ストーリとして犯行動機があっという展開(単に犯人のぬか喜び勘違いじゃなく合理的な犯行だったの)はすごいと思うけど、そういう意味で推理物としては証拠がちょっと出来過ぎ感有り駄作かも?
とはいえ、総合すれば、ベスト20に選ばれるのもわかる。

以下、web上見つけた話題なんだけど。
ちなみに、この犯人が冤罪被せようと狙う未亡人を演じる女優さんは、猿の惑星という映画で出演された人らしい。なんかメイクしなくても猿の惑星の女性博士?想像できてしまう。 吹き替えの声優さんの言葉づかいとかのイメージなのかな?ちょっと不思議な雰囲気(吹き替えの人も同じかどうかよく解からんけど)。
原題は、Suitable for Framing  というそうですが、日本語訳の、二枚のドガの絵という方がはるかにいい題だという気がします。今すぐには思い浮かばないんだけど、邦題の方が優れているという題がいっぱいあったような気がする(ちなみに、エイリアン2は、エイリアンズ(複数形)なんだと。これはちょっと安易すぎるかも。まあエイリアン3の存在かんがえれば、エイリアン2という題名秀逸だったという結果論はあるかも)。

刑事コロンボ 忘れられたスター

往年のミュージカル女優さんが復帰したいと願って、反対(出資拒否)する人への犯行物語。
見たとき良く解らんかった。単なる虚栄心による殺人かと思いみていたのですが。途中でいろいろこの女優さんわがままな奴だなぁという印象は強い。犯人への追い込みがコロンボらしくない。

ラストでコロンボと自首する人の会話を聞いて納得。 結構いい話。このラストで自首する人および被害者さんがこの番組のすべてですね。特に最後で自首する人コロンボの合意がええなぁ。いい人群像認定の話だとは思うんだが。ただ推理物としてはいかがなものかな?

アイスの好きな只の犬君(名前を決めかねて最終話まで犬と呼んでいたはず)の登場もいいし、顔写真が古くて似てないと指摘されるとか、射撃テストを受けてなくて強制連行されそうになるとか(その回避策もあれでええんか?)。くすぐりはいろいろ面白い。
射撃訓練を受けないという話は、相棒の杉下右京さんも射撃訓練受けない主義だったかな?(昔のどこかで聴いたと思うが今は具体的な話は思い出せず)。コロンボ同様拳銃持ち歩かない主義なのは、古畑任三郎さんもなかなか。娘さんを殺された先輩刑事(菅原文太)の事件の時に持ち歩かない主義だと主張してました(最後のあいさつ: 自分は武力担当じゃなく頭脳担当だとずうずうしく主張)。

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今回初めて気が付いたわけじゃないんだが。テレビ放映の時の吹き替えでカットした部分が、今回みたいにカットされないで放映するときに、あまり声の似てない声優さんの吹き替えって、何とかならんもんかな? 新吹き替えさんのプライド考えると、声マネしろというのはやはり不謹慎というのはわかる気もするけど(物まね芸人さんだとそぐわないのかな?)。

刑事コロンボ 溶ける糸

スタートレック(いや宇宙大作戦)のミスタースポックさん犯人として登場。
実は、市立図書館で最初に見つけたコロンボシリーズは、溶ける糸だったはずです(と先週言ったけど、殺人処方箋だったかな?船から何か捨てるという話の記憶。市立図書館で引き続き何冊も借りたけど、最初のその本だけ読んだときにはまだTV未見だったような。放映時期だとよく解からん)。
役者にも思い入れるし、最後の隠された証拠を見つけ出すのはすごいと思ったけど、私的に評価はどうなんだろう。ちょっと落ちるかな。

犯人はおもいきり嫌な奴扱いで、自己の名声のために恩人を狙うし、観察眼のするどい看護師さんも手にかけて、第三者に罪を着せようとするし(第三者のの階段シーンはあまりに素人演技かな? 蒲田物語の階段落ちを見習ってほしいなぁ)。スポックさんのイメージ壊すからいやなのかもしれんが、人気第四位というのは私的にはあまり納得できないかも。

もっとも、宇宙大作戦の中のミスタースポックは、見た目気気持ち悪くてあまり好きじゃないのは内緒。かと言え、カーク艦長もスコット機関長もミスター加藤操縦士(東洋人外見なんだけど原語ではスールとよく解からん名前だし:ファーストネームは作者が光源氏を念頭につけたらしく日本由来らしいけど)も、どの人もこれもそれほど思い入れがなく、今考えると、何でこの番組こんなに楽しみにしてたのか、良く解らん。 本で読んだ原語ではミスターとかじゃなく階級で呼ばれてたようなかすかな記憶。呼び方に時代を感じるなぁ。
まあSFが楽しいということなんでしょう。科学への憧れだったんやろね。海底大作戦とか宇宙家族ロビンソンとか懐かしい。

コロンボの関連作品というと、おなじく宇宙大作戦のカーク艦長(提督?)のルーサン警部の犯罪。 これはまったくつまらん。見る価値無い失敗作かな。

大人になってからの宇宙大作戦の思い出。就職直後(3年目くらいかな?)、会社の運動会みたいなのに駆り出されて、腹痛で途中退場。いったん帰宅後、急にひどくなって救急病院に担ぎ込まれたけど、急患じゃないと入院で放置。 夜中激痛だったんだけど、ナースコール応答してくれず、放置状態で、腹膜炎。大騒ぎでした。どう考えても医療ミスやで。横浜市鶴見区の救急指定考え直した方がええと思うで(もう救急指定じゃなくなったみたい)。盲腸って、すぐ退院できるはずなのに、ずるずると、長く病んでた後、別の病院で再手術の羽目になる。同僚がミステリーの文庫本とか差し入れてくれたんだけど、直属のM上司がTVの宇宙大作戦の文庫差し入れてくれて、懐かしくて、その後何冊か読んだ記憶があります。

で、溶ける糸。 ラストの証拠隠滅を見破る探すシーンはかなり驚いた。トリックとしてすごいと思った。確かに冷静沈着な犯人さんが激高するのはおかしいというのもわかる。 似たようなトリックの話ないかなぁと考えるんだけどすぐには思い出せない。もうちょっと考えて思い出したら追記したい。

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 4k放送で、全話放映されるらしい。 買い替え時かな?(HDDレコーダだけ先に買い換えるのもありかしら?)

刑事コロンボ パイルD3の壁

久々みてあれ?と思ったのは、コロンボさん意外にこぎれいなスーツとネクタイやなぁ?? やはりよれよれイメージが固まる前の初期の話だったんでしょうね。
ワイのミステリー・探偵小説の概念をまったく塗り替えたのが、刑事コロンボのパイルD3の壁か、死の方程式のどちらかです。
どっちの放映が先だかおぼえてないけど、死の方程式はコミカルな犯人(とはいえ嫌いなタイプではあるけど)のラストの右往左往という味付けに対して、今回のパイルD3の壁は、犯人も嫌な奴だし、それまでの正義の見方:法を守るために頑張る警察官というイメージじゃなく、犯人をだます悪く言えば悪徳警官が主人公という衝撃が強かったと思う(囮捜査というのも同様に好かん)。ラスト直前の車両事故のあたりは、初見の時には、これで悪事がばれるんだと、どきどきしながら見ていた気がします。一転続くかと思いきやどんでん返しがすごい作品。

まあ、死体無き殺人という事件なのか、事件じゃない単なる失踪(気まぐれ行方不明)かわからん話を、お見事!解決してしまう話です。 なおかつその事件かどうかわからない案件に、巨額の調査費用をつぎ込むという、下手したら一警官の単なる失態では済まないような話が進んでいきます。

割と冒頭で、なぜ単なる殺人ではなく、失踪にしたいのかヒント出てます。見落とさないようにね(放映後これ見ても間に合わないから、次回見る機会があったら覚えておいてください)。

このトリックは、その後、別のミステリーで、何回か見た記憶があります。
例えば探偵左文字進シリーズ12の”凶器の隠し場所”という回かまさにそれ。トリックとタイトルが重なる下品な話(このタイトル考えた人センスが無いとおもう)とか、ここ数年の間に相棒シリーズでも何かあったきがする(最近のシリーズはあまり真面目に見ないのでタイトル思い出せないけど、華族に仕掛けた罠があったような:実は工事の記憶はあるけど同じ結果かどうか記憶が無い)。もっとあったような気はするものの、今思い出せないので、思い出したら、追記します。

コロンボは空港に放置された車のカーラジオの選局に疑問を持つのですが、うちのカーオーディオは、ラジオテレビはほぼ休眠。 ほぼHDDへ録音のCD音源からの再生専用なのですけどカントリーでもなく、クラシックでもなく、古いJPOP(ニューミュージックという言葉すらまだないころかな?)、の録音を聴くことが多い(かぐや姫とかイルカとかその時代の人たち。中島みゆきさんも全集ありますが、個人のというより、いろんなミュージシャンの寄せ集めCDが主力かな)。
ところが数年前、カーナビのHDD壊れて交換してもらったんですが、新しい携帯だとナビにつながらないし、昔は、ディスクの情報がHDDへ事前記録のデータベースあったはずなんだけど、このデータベースが追加ではなく、入れ替わりになったのか、再収録しても、昔認識できてた曲名とか表示できず:さすがに手入力の元気はない)。
まあ、たぶんバックアップ電池の不良で、最近カーナビブートできなくなったので、ただいま新しいのを、カーディーラに発注済み(遠方より友きたり:で姫路あたりの観光案内するのに、ナビがないと姫路よく解からん)。 初めての車購入時、迷わずパイオニア選んだんですが、身売りの噂もあるので、カーショップに展示はあるんだけど、今回は他社のを頼むことになりました。

前の奥様のメイドさんは東洋人。一緒にいると肩がこるというのがコロンボさんの口からでますが、まあ、日本人へのステレオタイプの印象なのかな。
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次週は、溶ける糸。 スタートレック(いや宇宙大作戦)のミスタースポックさん登場。実は、市立図書館で最初に見つけたコロンボシリーズは、溶ける糸だったはずです。 役者も思い入れるし、最後の隠された証拠を見つけ出すのはすごいと思ったけど、私的に評価はどうなんだろう。ちょっと落ちるかな。犯人はおもいきり嫌な奴扱いでスポックさんのイメージ壊すからいやなのかもしれんが、人気第四位というのは私的にはあまり納得できないかも。

カレンダー

今日から、いよいよ三月。チコちゃんネタより。

梅は咲いたか?桜~はまだかいな?(近所の梅は真っ白に咲き誇る。でお、近所の川辺の桜の芽はまだ?いつもはそろそろ芽吹いているような気もするんだけど)。

カレンダーは、”西向く侍”という言葉で、月の大小を覚えますが、その大小の月のある理由を、チコちゃんが解説してました(はっきり覚えてないけど)。

そもそもローマでは、偶数は縁起が悪いと考えたので、29日と、31日の大小の月を並べてたらしい。さらに農閑期はカレンダーもお休み状態で、3月から新年扱いだったとか(農閑期は怠け者状態といえばいいのかな)。
ふと気が付くと(太陰暦ベースの月の満ち欠けの30日をひと月として、うるう月で調整するのを忘れたらしい)、なんだかんだで、太陽の動きと当時のカレンダーのずれが大きくなったので(1か月半だっけ?)、グレゴリウスさんが、現行カレンダーの元となる暦を定めたらしい。
29日と31日じゃなく、小の月を30日で決める。慣例として2月が最後の月だったので、端数は2月で調整する羽目になったとのこと。

さて、作り直すんなら、小の月大の月の比率変えて、大の月2つ減らせば、2月だけ28日という異端にせんでもええやんかという意見はあるでしょ?

それは、ローマでは、月の後半は、次の月の先頭から逆に数える風習があって、神話的に大切な日を、3月一日から何日前というみんなの常識が崩れないように調整したためとのこと。だから2月を28日にせねばならなかったんやと(最後の月で端数調整というのと、3月1の何日前という宗教行事が崩れないようにという配慮と、農閑期はカレンダーなんて誰も必要としてなかったといういろんな条件から2月は、28日になってしまったんやなぁ)。

やっぱりええ番組やなぁ。チコちゃんに叱られる公式ページ?発見。

刑事コロンボ 祝砲の挽歌

先週、今日の放映予定はホリスター将軍のコレクションと血迷った記載しましたが、正解は祝砲の挽歌。 軍人ものという日本人には縁遠い世界なので、混同してます(迷子の兵隊というもっと気に入らないのもあるし、白鳥の歌という海兵隊?落下傘部隊出身者の話もあるけど)。

組織の雇われお偉いさんが、若オーナが組織をつぶすというので、若オーナを何とかするというお話の一つ。同様な流だと、別れのワインとか、黄金のバックルとか、ちょっと犯人を気の毒に思う話あるんだけど、これはいかがなものかな?(組織とか規律が好きじゃない怠け者なので)。 
死の方程式というのも後見人が犯人の素行が悪いので後を継がせないというまあ似た話だけど、この話は、犯人を罠にかけるというプロット(ラストで右往左往する犯人が笑える)が非常にお気に入りで、パイルD3の壁と同じで、私の好きなベストストーリです。

被害者に、自ら自分の死を選ばせる(犯人は関係ないと周りに印象付けるトリック)というのは、手品の常とう手段(心理戦)。任三郎さんの”魔術師の選択”というのもこの応用。
話の中で、何回も出てくるリンゴ酒密造が重要キーワードになるというのも、なんか、気に入らない結末(どんでん返しとして弱いなぁ)。
 
コロンボが学生寮に一晩泊まって調査・捜査をするのですが、寮に泊まる話といえば古畑任三郎シリーズに、笑わない女という、お堅いシスター役(教師)で科捜研の女で主演の、沢口康子さんの話をちょっと思い出します。

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来週は、パイルD3の壁。ワイにとっては名作中の名作。ぜひ皆さんご覧ください。 犯人が先にわかっていて、さらに、警察官が犯人をはめるという、ワイのミステリーの概念を変えてくれたのはこれかな?

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職業:
体重が気になる田舎者の遊び人
趣味:
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自己紹介:
かに座B型で、"B型自分の取扱説明書"によると,”変人といわれるとなぜかうれしい”らしい。
自称”ぽち”。ご主人様に尻尾を振って、責任ないまま、生きて行きたい。

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