忍者ブログ

new3room関連ブログ

"new3の部屋"の補完ブログ。 興味有るものを右の”分類”から選んでね:お勧めは 工学系(電子、頭の体操)。 お笑系(落語、テレビ、頭の体操、もろもろ、AV)。 ローカルネタ(赤穂、食、気候、千種・観光)。 乗物(自転車、運動、交通)。修正履歴はホームページの更新履歴(管理人覚書)。 何か連絡あるなら、 >分類>雑記帳(4)>とりあえず何か言いたい場合ここにコメントしてok をクリックして、この記事の開いた中のコメント欄へどうぞ。 非公開機能停止、チャット機能運用するとパンクしそうなので停止。

レジ袋の起源

ちこちゃんによると、スーパで買い物袋として支給されるレジ袋は、昔、梨園で梨狩りのお客さんに貸し出す竹籠だと、女性のストッキングひっかけて伝染するので、何とかならんかといって、開発されたものが、便利なので広がったらしい(そのおかげで私が無事社長を引き継げましたと、テレビのインタビューの発案会社の社長談)。

総務省が20年には、無料配布禁止をうたっているというのを番組の中で聞きましたが、赤穂では数年前から有料なので、店頭で使うのとは色違いの買い物籠とか買い物袋を持ち歩いて利用してましたけど、一店舗だけ有料だと、細かいことが気になる奥様方が、よそのスーパに逃げちゃうんだろうけど、さすがに儲かる話だと、横並びで、一斉に有料にするんやねぇ。さすが関西商人はがめついほうなら気が合うんやねぇ(他所だと、うちはレジ袋台安いよ~とでも宣伝して人集めする店がでそうだけど)。
(あくまで赤穂市の大手スーパの話で、書店とかは袋に入れてくれますけど、20年というのはこれらも有料という話なのかな?レジ袋限定なのかな?)
PR

刑事コロンボ ロンドンの傘

まあ、登場人物どれもこれも気に食わない(ワイのまわりは庶民しかいないので、特権階級と本人が思っているだろう人々が理解できんという話:犯人の俳優達も特権階層と自負してそう:アガサクリスティ―の三文芝居なんかには出られんと主張してるし、執事も小賢しいというかなんというか)。シリーズには犯人に同情票入れたい話がいっぱいあるんだけどこの話には誰もいねぇなぁ(別れのワイン(職人芸やね犯行認めるのも)とか、死者のメッセージ(最後の泣き言は気に入らないけど)とか、ミステリーとしてはいまいちだけど忘れられたスターとか(ヒロインじゃなくヒーローがカッコいい))。

本話でも、もちろん冒頭の空港で、荷札を始めいろいろ紛失し、スーツケースを探して他の旅客の似た荷物をぶちまけるというのも人間らしいし。 かっこわるいのが、かっこいい。ロンドンといえば、中ほどでコロンボが1分遅れたと主張したビックベンとか、写真をとった衛兵の行進とか、おのぼりさん状態のコロンボも人間らしくてええなぁ。

ビックベンといえば、小学校中学校のときに、海外の短波の日本語放送をきいてました(BCLという趣味)。その日本語放送の一つが、BBC(英国放送協会)で、ビックベンの音(生放送という噂を聴いたような)が流れていた記憶。べリカードという受信認定カードをもらいました。
 
あと、トムクランシ―著のパトリオットゲームという映画の中で、主人公の娘さんが、衛兵さんの注目を引こうとする姿がかわいかった記憶があります。この映画はレッドオクトーバーを追えというのが面白かったので、続編として購入(レッドオクトーバを追えというのは、PC雑誌の書評で紹介記事を見た記憶。ソ連の原子力潜水艦の放射能漏れの話を聞いたけど、この小説のアイデアに繋がったのかな?)。主人公ジャックライアンがパトリオットゲームからハリソンフォードに変わったのは、知っている俳優さんでよかったような前作の俳優さんもよかったようなちょっと複雑な気分(3作目の今ここにある危機は面白くなかった)。ラミウス艦長のコネリーさんもよかったし(ワイの記憶の中で007といえばこの人。ちなみにワイの記憶ではゼロゼロセブン:ダブルオーセブンじゃない。サイボーグ009は、ぜろぜろないんでええと思うんやけど)。
 
最後の舞台となる蝋人形館。中学校の修学旅行は、富士山と東京都内観光だったんですが、すでに閉館らしいけど、東京タワーの蝋人形館がコロンボのテレビ放映でみた蝋人形館というのが、こういう雰囲気なんかなぁ?と思った記憶だけあります(修学旅行で入ったかどうかは、中身の記憶がまったく無いので不明)。
Uターンで関西に戻る直前に最後の東京の思い出として、見に行った記憶だけあります(東京タワーが主役で、蝋人形はオプションだけど、中身をさっぱり覚えてないのは、興味を引く内容じゃなかったということかな?)
 
オチの傘の中の忘れ物というのは無理がある。さらに偶然がなかった場合の奥の手は、放映見たときにさすがにそれは無いと突っ込みを入れたくなりました。
------------------------------------
来週は、祝砲の挽歌のコレクションというのも、いまいちだけど。

刑事コロンボ 構想の死角

いやー寒いねぇ。東京にも積雪との噂きいたけど、北海道はじめ北は寒くて大変ですね。大事にならないことをお祈りします。ここでも4時頃ちょっと白いものが風にのって流れているような単なる細かな雨のような...
---------------
さて、今週もNHKのコロンボ再放送を楽しむ。構想の死角。 まあ記憶ははっきりしているけど、それほど好きな話ではない。

二人組でミステリーシリーズ創作していた作家達の、有能作家がコンビ解消宣言したので、有能広報担当が殺す物語(作家としての才能無い自覚あるので、独立すると収入無くなるのはあきらめて、地位と名声だけ守るというプロットかな?保険金というのもある?。前者なら小物・貧乏人には理解できない動機やなぇ)。

この話のラストの落ちは、作家として無能は認めるけど、今回の殺人のプロットは、唯一犯人さんの考案した良いアイデアだったと、犯人が自慢げに語るという話。

冒頭は、カタカタ鳴るタイプライターの音から始まり、噂では窓越しにちらっと見えるビル下の道路を走る車は犯人の車だったとか(車に興味ないので注目して見たけど似た色だとは思うけどわからん)。
タイプライターといえば、大学の先生が英語論文書くのに,ゴルフボールみたいなのがくるくる回る電動の打ち抜きリボンのタイプライターつかっていたのを思い出します(打ち抜きというのが、個人所有のドットマトリクスプリンターと違ってランニングコスト高いという驚きと、印字品位が比較にならんのもよく解かった)。タイプミスを消す機能があったんじゃないかな?技官さんが見せてくれて、驚いた記憶だけあります。
どのみち英語ライティングなんて中学生レベル(塾通い優等生には間違いなく負ける自信あり)と自認しているワイには関係ない話やなぁ。 8ビットPCにドットマトリクスプリンタ(英数字のみ)買ったので、アスキーという月刊雑誌に載ってた英文ワープロソフト(当然テープベースやで:フロッピーなんて貧乏学生は噂しか聞いたことない時代)を使ってみました。機能としては使えるんだけど、英文なんて打てないので、無用の長物だと使ってみて再認識。事前に気づかない悲しい認識力。 まあ、キータイプはかなり流暢になったという自負はあるけど(雑誌のBASIC言語のリストみながら、タッチタイピングに励む:ゲームで遊びたい一心だというのは内緒だけど)。

(2019.02.12)ちなみに、余談ながら、タイプライターといえば、上記のゴルフボールじゃなく、キー押し下げでの力で、てこの原理で、同心円的にレイアウトされた長いアームが長距離動いて、印字するのが原型らしいのですが、QWERTYアスキー規格のキーボードのアルファベットの文字の並びよくわからんでしょう?まことしやかに打ちやすいような順番に並べた説も聞きますが、実は、真逆で、人差し指とかに、母音など使用頻度の高い文字を割り振ると、高速印字するとき、長いアームが長距離動く途中で、絡まってしまうので、あえて、小指とか打ちにくい場所に使用頻度高いのをレイアウトしているというのが、正解らしいですヨ。
 
打ち抜きタイプライターのリボンといえば、”魔術師の幻想”という話で重要なアイテムとして利用されてます。 手品ネタ(アリバイ工作)も面白いので、機会があったらぜひご覧あれ。いろいろな推理物のアリバイ工作で利用されてます。 最近だと今年再放送された相棒3の”書き直す女”にも、殺された犯人!!のアリバイトリックに利用されてました(?はてさて何故?)。
魔術つながりでいうと、新刑事コロンボの汚れた超能力という話も関連あるといえば関連あるけど..新刑事コロンボシリーズはどうも絵が汚い(正確にいうなら暗いかな?)ので、好きじゃない。まあ詐欺師も手品師もおんなじようなものだというのがワイの人生観? お金を手に入れる目的は同じなのに、選んだ手段が、喜んでもらえるか、怒られるかという結果には差はあるんだろうけど..後免ね>マジシャン諸子

マジシャンつながりでいうと、任三郎さんの”魔術師の選択”というタイトルの回で、手品ネタ公開されてて、こっちもお勧めかな? タイトルは手品師の業界用語の有名な横文字キーワドを、もじったもの(単に機械的な和訳だけれど、選んだ作者のセンスは良い)。いかに相手に選ばされたかと感じさせず(自分の意志で選んだと思わせる)、話を進めるかというのがテーマ。

話は変わって、この作品の監督は当時知らなかったがスピルバーグだが、ずーっと後の新刑事コロンボの”狂ったシナリオ”を、TV放映見たとき、この若き監督主役の話は、まちがいなくスピルバーグを念頭においたものだと思いました:根拠なしだけどね、若造の偉そうな態度というのがイメージぴったりかな?(他に若手監督の名前知らんという個人落ちだったりするのは内緒だけど)。このころベータのVTR買って、いろいろ取りダメし週末にまとめて見てましたが、野球中継とかで流れる(ずれる)ことがあるので、野球なんぞ大嫌いになったころでした(別にコロンボが放映ずれたという記憶ではないけどね)。 そういう意味では今の録画機は、放映時間ずれたの補正してくれるので、素敵だと思います。技術屋さんに感謝するように>all
冒頭の道を走る車が犯人のもの、というこだわりは監督らしいのかな?インディージョンズもスピルバーグ監督なんですが、こだわりとして、スターウォーズのロボットの絵が、隠されているという噂を信じてLDをスロー再生し続けたけど、いまだ発見できずにいる(単なる噂かな?)。
 他のページで思い出したのですが、”愛情の計算”というまあつまらない回で、宇宙家族ロビンソンというドラマのフライデー(英名は単にロボット)というロボットがでてきますが、この回そっくりロボットのMM7(ミッキーマウス7世)がでてきます。その調教師役の少年の名前が、スピルバーグだったりします。この放送見た時にはスピルバーグなんてしらないので、気が付いてないけど、DVDで見たときに笑った記憶があります。

ついでに、登場人物の予想ができたのは、二つの顔というタイトルで、日曜日昼に放映されていた世界の料理ショーという番組のグラハムカーさんもどきかな?(番組の料理はそんなに食べたくないけど、まあ西洋風料理というのを見て、面白かった(この番組の放映当時も、食べるのが趣味やったんやで)。最低な料理と感じたのは、お米をざるボールにいれて、ふたをして、横方向に蒸気にがしながら蒸したのを作った回で、笑った記憶がある)。この話は、双子ネタなんだけど、相棒シリーズの”二分の一の殺意”とか、任三郎シリーズの”ラストダンス”を思い浮かべる。特に相棒のどっちが犯人か認定できないと立件できないという犯人のアイデアがすごいと思った。 二つの顔もどっちが犯人かと警察が悩む話ではあるけど、相棒の方がさらに上手だと思った。

   
ところで、古畑任三郎シリーズに、笑うカンガルーという海外ロケ編があるんですが、やはり、有能数学者と広報担当ペアの物語で、おちは、世界の数学者から、被害者さんは認めらているけど、事後従犯(?いやいや、主犯ともいうかな?)の広報担当さんは数学者とは認められていないという、ちょっとかわいそうな話だったりしました。 構想の死角の犯人さんは作家として無能なのは自覚しているけど、この犯人さんは能力自覚していないのがちょっと俗物やねぇ。

-------------
さて、来週は、ロンドンの傘。 ちょっといや奴がいっぱいでる。 偶然に頼って、ダメなら偽造というコロンボのスタイルがちょっとあれだけど、面白いのは面白い

歩くと靴に小石が入るのは?

テレビの、ちこちゃんネタ。

歩いて靴に小石がはいるのは、靴がぴったりフィットしている証拠なんやと。ふいご現象が起きて、歩くとき跳ね上げた小石を、かかと部分から吸い込んでいるんだと、チコちゃんが教えてくれました。
ワイの足ちょっと幅広で、気持ちい靴になかなか会えない(自転車の専用シューズもシマノ買いたかったんだけど先が細くて痛い:店主さんが幅広ならここがいいとお勧め品を愛用中)。 ひとつ前の靴はいっぱい小石がはいっていたんですが、玄関が乱雑なので、ちょっと遠くめの靴はくときに、床面に足がふれてそのとき小石が靴下について入るんだと信じてました(ごみ屋敷の住民かなぁ?)
前のお気に入りは、(体重かかって)ぼろぼろになったので捨てたんですけど、新しいのは、小石入らんので、やっぱり足にあってないんですねぇ。 また足のサイズ測って診断書作ったうえで、靴選んでくれる店にいって、お勧め品買うしかないかなぁ?ナイキだったのは覚えているんだけど、店頭でイメージそっくり品わからんかった。 測定するのに、靴下脱ぐと、爪伸ばし放題のずぼらさがばれるので嫌だという秘密がある....

”ホットドック”の語源は、漫画家が、ダックスフントの綴りわからんので、単に犬にしたからだとか。ちとつまらんネタかも。”もみあげ”語源ネタもまあねぇ。白いタイヤはいややなぁ...

刑事コロンボ歌声の消えた海

NHKBSで、毎週放映中の刑事コロンボ。 ちょっと前は民放で放映されてたけど、またNHKで放映中。
今日はそれほど名作だとは思わはないけど、歌声の消えた海。私の好きな死の方程式とか、パイルD3の壁のように、コロンボが犯人に墓穴を掘らせるというストーリーではある。
このころ見ていた和製ミステリー:警察番組と比べて、倒叙型というのがすごく新鮮だったし、さらに、正義の味方のお巡りさんが、犯人騙すというのが、なんとも面白かった。さらにロンドンの傘だと所轄外の警官が証拠捏造の手口を明かしているし(まあ、笑いのネタなんだろうけど)。

乗船時下船時とも、奥さんとはぐれて右往左往している姿がほほえましい。うちのカミさんという決まり文句が妄想ではなく現実という証明(船員さんが、互いに探していたとか、先にボートに乗ったとか証言有)。 湖のボードでも酔ったとか、いろいろ面白いお人。 左文字探偵も船が苦手だったかな?浅見光彦さんは高所恐怖症で飛行機嫌い。 梅干しおにぎりきらいとか、魚肉ソーセージ好きとか、探偵さんは、個性を出すのにいろいろ大変なようで。

ボートと、汽船という単語を、繰り返し間違えていて、結構面白い。大型と小型っていう認識だと間違えない気はするんだけど(原語ではシップ?クルーザ?と、ボート?) 恥ずかしながらボートというと、湖の貸しボート(もちろん手漕ぎ)しか思い浮かばん。 ちなみに子供の頃、オールではなく和船の櫓をこがせてもらったかすかな記憶有り。
あと、犯人が失敗(騙されてともいう)してうっかり残してしまった指紋を探す作業中に、”ダンジガ―さん♪”という歌詞の鼻歌を、うなるのですが、この曲が、すごく印象に残っています(他の回でも歌詞はないけど、鼻歌は聞いたような気がする。原作だと歌声の消えた海でも、歌詞はないらしい?)。そういえば最初のNHK放映時のエンディングのテーマ曲も、本放送とは違うらしい(ディアゴスティーニのDVDでは流れてなかった記憶:前の話題もDVDで英語聞けばわかるけど引っ張り出すのも面倒で放置です)。

そもそもこの話は、缶詰買ってメキシコへ行こうというキャンペーンに奥さんが当選して休暇中の話なのですが、この後、メキシコでの闘牛士の栄光の話は、製作者側のストーリー的には続きなのかな?(放映の時期が空くのはは諸般の事情かな?というより地元を離れたコロンボも評判いいので、後からつながるようなストーリつくったのかも。 外国といえばロンドンの傘が面白い。ただし最後の真珠発見の最終準備は許されるんか?という疑問は残る)

羽毛が落ちていたところから始まって、心臓発作を起こす薬のカプセルを探すとか、現場と医療室と実際に走って心拍の変動実験するとか、じわじわ感がええなぁ。ちなみに任三郎さんも部下のおでこさんに、放送スタジオから、裏出口まで繰り返し走らせていた記憶があって、こっちは、部下に走らせるというのが、鬼畜やったなぁ。

竹の花が咲くと不吉な

ネットニュースを見ていたら、竹の花がさいたとのこと。
兵庫県明石高校に、120年にいちどという竹の花が咲いたらしい。

竹の花というと、ウルトラQという子供の頃に見た番組で、おばあちゃんが竹の花が咲くと不吉なことが起こるという予言通り、怪獣が現れた話があったというかすかな記憶。当時の記憶では竹の花が咲くと、実りを求めてネズミが大発生するとかなんとか聞いたようなきがします。
web検索すると第18話「虹の卵」回のパゴスだったとの事。

いや、マニアは覚えているんやね。ワイは最初カネゴンの回だとおもって、検索したけど見つからず、ウルトラQ+竹の花で、紹介記事を見つけたので、ご報告まで。 まあ、竹の花の話を覚えていただけですでに、ワイも、オタクなんやろうか? とはいえ、子供が襲われるということ以外、パゴス自身にはほとんど記憶なし。竹の花が咲くと災いが起きるという言葉以外はストーリすら記憶ないというのが正解(虹の卵という言葉は聞いた気がする)。
個人ブログでこんなのはどう?のちのシリーズの重要人物も登場してたらしい。
 
竜宮の使いが続けて見つかったとか、南海トラフとかの予兆じゃないことを祈ります。

落語家の運不運(笑点より)

大喜利の話題より
運のいい人:客席より”待ってました”の掛け声
運の悪い人:客席より”待ってません”の掛け声

ワイ流の答え:高座を降りるとき”待ってました”の掛け声 
どや?おもろくない?

一応正直に白状すると、昔聞いた落語の中の、まくらかな?くすぐりの一言を借用いたしました。でも、この受け答え即答できるというのを、ほめてね。

風の谷のナウシカ放映

TV放映があったので、久しぶりに視聴。何回見ても感動的やなぁ。

大学卒業まじかに、後輩の下宿で、飲み会するので、近所のレンタルやさんで借りて持ち込む。学生の身分でビデオもっているなんて贅沢な奴。

オームの動きが伸びたり縮んだりするのが、すごく不気味。感動的な内容だし。

就職後、最初の冬のボーナスで、LDプレーヤととテレビと、このタイトル購入。実際にはスターウォーズやレイダースの、サラウンド御用達LDと、サラウンドアンプを、2人部屋の寮に持ち込む。2年目は、先輩の部屋に、配属となるので、荷物持ち込みまずいだろうと、慌てて、退寮アパートを借りる羽目になる。 なんと行き当たりばったりの人生。

原作アニメを買って読みましたが、ごくごく一部の抜き出しだけで、原作はもっといろいろあるので、映画に興味を持った人は、購入して読んでみることをお勧めします。

原作とか、買いましたし、サウンドトラックや、ドラマ版CD(映画の声をそのままステレオ録画したようなCD)。 LDがモノラルオーディオなので、このCDとビデオにアフレコしようとしたけど、章ごとに微妙に長さが違うので、細かく編集しないと音声と映像のアフレコできないので、試行錯誤の結果断念。

LDの後、DVD購入し、今はBDに乗り換え(BDになって未開封カモ??)。
今はつぶれた姫路の書店兼ソフト屋さんで、風の谷のナウシカDVDコレクターズボックスを見つけて、予約しくしてわざわざ車で取りにいきました。王蟲さんとかおまけがついているらしいけど、ダンボール箱未開封で放置。最近閉まった場所見つかりました。なんとなくコレクターしているけど、惰性やね。

新年早々、いいテレビを見ました。
ーーーーー
スタジオジブリは、この後、いろいろ集めました。ルパン三世カリオストロの城とか古いのも含む。 残念ながら、試写会に誘ってもらってけどいけなかった、紅の豚あたりから好きではない。
平成狸合戦ぽんぽことか、猫の恩返しくらいかな? 家で繰り返しみるのは。

クリスマス当日の夜

チコちゃんによると、クリスマス・イブって、クリスマス当日の夜(=イブニング)という意味なんやと。
24時=0時が日にちの切り替わりじゃなく、日没が切り替わりという風習が昔々ヨーロッパあたりにあったんやと。
それで、24日の夜は、本来当時25日クリスマスの日の早朝(?)だったんやと。逆にいうと、24日の昼間は、イブとは呼んではいけないかな?(慣習として定着しているから、ええんやろうけど)。
クリスマスが、25日というのは、諸説ありらしい。 よく考えると、西暦元年もキリストはんの生まれた年とはずれていたと、後で、バチカン(ローマ教皇??)が認めているとかなんとか(詳細忘れた)。
だったら、別に西暦なんかに引っ張られずに、和暦が、桁数も少なく覚えやすくてええなぁ。

ところで、ワイの運転免許平成31年までやねん。 平成31年の誕生月来てへんから、免許の更新せぇへんで!!という主張は、ありやろか? まあ、平成31年のお正月は来るんやから、平成31年が来てへんというのは、苦しいけど、平成32年になっている人は、大手を振って、更新サボれる? うっかり更新忘れたひとが、まだ更新期日じゃないと思っていたと、訴えたら面白いんやけどなぁ。笑いながら拍手はしてあげたい。もちろんみとめぇへんけど。お笑いに対して投げ銭くらいはしてあげたいかな? 行政機関やなく、新聞社に日付がでてなかったと逆切れするのもええなぁ? 新聞に真実のっていると誰がいったと、新聞社がさらに逆切れするとええなぁ。
お金は払っているけど何の役にも立たない(個人利益にはなっていない気がする)交通安全協会が、更新のお知らせくらいは、しっかりするんやろなぁ
せやせや。兵庫県ではかなり昔から自転車の保険義務になったので、あわてて案内に記載されていた交通安全協会のに入会したから、まったく、役に立ってないわけではない。 

ごめんなさい>協会さん 素直に間違い認めるええ子やろ?

しかし、勉強になるいい番組やなぁ

ホームアローン2に若き日のトランプ大統領

毎年、家のDVDやBDで、ホームアローン、ダイハード、グレムリンの各シリーズを、クリスマス前にみるのが、恒例です。
今年ホームアローン2は、すでに見た後で、明日からグレムリンなのですが、今晩の読売テレビ金曜ロードショウの、番組前宣伝みていると、若き日のトランプ大統領が、通行人として出演してるんだと言ってました(ホテルのロビーでケビンにカウンタの場所を尋ねられていたおっちゃんだったらしい)。外人さんの顔はようわからんから、どこかで見たような、でもありふれた外人だとDVDでは、みのがしていました。 もう一度見ることにします。 あれ?吹き替えの声優さん違う人?なんかちょっとケビンの声違う気がする。
(2018.12.22)ちなみに番組最後に、トランプ氏のネクタイの色を、リモコンで投票せよ!という案内あったけど、そんなことまで見てへんがな(*_*)
 
トランプ大統領といえば、バックトゥザフィユーチャ2で、悪の帝王ビフのモデルらしんだけど。

いろいろ多忙な人ではあるねぇ。まああまりお友達になりたくない人だったりします(向こうの方がおよびでないと、相手してもらえるわけじゃないけどね)

(2018.12.22)ちなみにトランプ氏といえばグレムリン2の不動産王クランプ氏(ギズモの保護者の店を含むチャイナタウン乗っ取りの人)というのも彼をイメージしているそうな。あのクランプセンターというのがトランプビルのイメージなんだろうか?
 
ついでに、有名人イメージの話をすると、エディマーフィーのビバリーヒルズコップ3のワンダーランドはもしかしてデズニーランドイメージかな?職場の飲み会で帰国子女?でデズニーランドにアルバイトでいった経験ある人がいうには、地下の連絡通路とか、まさにデズニーランドそのものだと申しておりました(映画の為に作ったもので、ロケでどこかのデズニーランド等遊園地を借りたという話ではないらしい)。 (2018.12.29)ちなみに、この映画シリーズ1作目は面白かった。三作目はちょっと営業不振だったらしい。 夢の国で悪さをするストーリは確かにいややなぁ。 まあ、個人的には2作目の方が嫌いやけどね。

ブログ内検索

カレンダー

03 2025/04 05
S M T W T F S
2 3 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30

最新コメント

[03/31 ぽち]
[03/31 ぽち]
[03/26 ぽち]
[03/23 ぽち]
[03/23 ぽち]
[03/17 ぽち]
[03/12 ぽち]
[03/11 ぽち]
[03/09 ぽち]
[03/07 ぽち]

ワイはこんな奴やで

愛称:
new3 :”しんさん”と呼んでネ
こっちも読んでね:
職業:
体重が気になる田舎者の遊び人
趣味:
電子・自転車・落語・パズル
自己紹介:
かに座B型で、"B型自分の取扱説明書"によると,”変人といわれるとなぜかうれしい”らしい。
自称”ぽち”。ご主人様に尻尾を振って、責任ないまま、生きて行きたい。

ご意見ご感想は

第三者非公開の場合、下部↓リンク欄の”new3の部屋(こっちも見てね)”を開いて、トップページの下部の、”関連リンク”ページの先頭部分にヒント。

  公開してよい連絡は↓コメント記入で

バーコード

P R